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輸入車あるある25個

輸入車あるある?輸入車オーナーの経験談25選!

こんにちは!ミラノオートサービスの野田です。

輸入車に乗ると、予想外の出来事が日常茶飯事になりますよね。日本車にはない独特の特徴や驚きのエピソードがたくさん。今回は、輸入車オーナーが体験した「輸入車あるある」を25個まとめました。輸入車を検討中の方、ぜひ参考にしてみてください!


1. サンキューのクラクションが硬すぎて鳴らない

輸入車のクラクションは日本車より硬め。急いで押しても「鳴らない…」なんてことも。


2. 満タン給油したのに残量ゲージが微妙

給油口に弁がついていて中が見えず、ゲージが信用できないことも。


3. アルミモールの白錆に注意

納車時にモールプロテクト(約5,000円)をしておくのがベター。放置すると高額なメンテナンス費用がかかることも!


4. ホイールがブレーキダストまみれ

輸入車特有のブレーキダスト問題。ブレーキパッドを低ダストタイプに交換する方も増えています。


5. ドリンクホルダーが微妙に使いづらい

海外仕様なので、日本のサイズ感に合わないことも。


6. チェックランプがすぐ点く

「また?」と思うくらい頻繁に点灯。でも何事もなく消える場合も多いです。


7. 無音でリバース

日本車のような「ピーッピーッ」の警告音がないため、バック時に注意が必要。


8. 金利ゼロキャンペーンの謎

ディーラーの割引原資をローン金利に回しているため、現金購入者が損するわけではないので安心です。


9. センサーが謎の反応

フロントやリアのセンサーが何もないところで「ピーピー」鳴るのは輸入車あるある。


10. 納車ブースでいきなり故障

購入直後に「入院」は珍しい話ではないのかも…。


11. ウィンカーを出そうとしたらワイパーが動く

レバー操作が日本車と逆のため、慣れるまで毎回ワイパーが元気に。


12. パッシングしようとしてウォッシャー液噴射

こちらもレバー操作の慣れが必要です。


13. 内装の樹脂がベタベタに

気温や経年劣化で樹脂がベタつくことも。無水エタノールで簡単に除去できます。


14. 天井の内張りが剥がれ落ちる

経年劣化で危険な状態に。走行中の剥がれには要注意です。


15. 窓ガラスが落ちる

パワーウィンドウの故障で全開になることも。


16. ブレーキが鳴く

キーキー音はローターとパッドの設計によるもの。「よく効く証拠」とも言えます。


17. アルミホイールをプロテクトしないと汚れがひどい

ホイールもプロテクト加工で汚れ防止を。


18. 高速ワイパーがビビる

撥水コーティングと輸入車用ワイパーの相性問題。シリコンワイパーで改善できます。


19. 言語設定がフランス語に

突然変わる車載システムの言語。メニューで簡単に戻せますが、びっくりしますよね。


20. 金持ちと誤解される

輸入車=高級車のイメージで、知らない人から驚かれることも。


21. 謎の壊れ方と治り方

「壊れた」と思ったらいつの間にか直る…。輸入車ならではの不思議な体験です。


22. 愛車への愛は変わらない

いろいろあっても輸入車オーナーは愛車が大好き!どんなトラブルも含めて楽しんでいます。


まとめ

輸入車には、日本車にはないユニークな特性やエピソードがたくさんあります。それが魅力でもあり、時には悩みの種になることも。でも、輸入車の良さはトラブルを乗り越えた先にある「愛着」にあるのかもしれませんね。

輸入車に関するご相談やカスタマイズは、ぜひミラノオートサービスにお任せください!みなさまのカーライフがもっと楽しくなるお手伝いをいたします。

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